セックスによる産み分け法

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セックスの気持ちの入れようも大事?女性は情熱的に

 

男の子を生むためには女性の膣内をアルカリ性の性質に近づけるのが効果的です。

精子の中の男の子を生むY染色体は酸性に弱いため、

膣内の酸性の壁をどのように突破することができるかが勝負になります。

 

禁欲をして精子の運動量や数を上げるというのも一つの手ですが、それには限界があります。

ここでは男性の精子の攻撃力を上げるのではなく、

女性の膣内の防御力を下げる方法を考えてみましょう。

 

情熱的なセックスで酸性を中和しよう

 

女の子の子作りの方法の一つとして
女性に快感を覚えさせないあっさりとしたセックス方法をご紹介しました。

 

一方男の子を産む場合
逆に情熱的なセックスを行うようにしましょう。

 

女性は快感を覚えると、
アルカリ性の体液を膣内に分泌するようになります。
これの体液が酸性の膣内を覆うと中和されて酸性が中性へと傾きます。

 

女性はオーガズムに達するように

 

では情熱的なセックスによりいち早く膣内の酸性を和らげる方法をご紹介します。
手っ取り早い方法は「女性にオーガズムに達してもらう」ことです。

 

オーガズムに達することで分泌される体液はアルカリ性で、
その後に射精することによって精子がダメージを受けることなく膣奥に侵入することができます。

 

ただし、アルカリ性の体液が出たとしても、
もともと酸性の膣内の性質を変えるとなると少しの分泌量では駄目です。

 

人によって個人差はありますが、
一度のオーガズムでは酸性から中性、アルカリ性へ転じることは困難です。

 

最低二度のオーガズムに達してもらい、その後に男性は射精をしましょう。

 

愛撫とオーラルセックスの時間を長くしよう

 

挿入前に行う愛撫とオーラルセックスですが、これは通常よりも長く、大切に行いましょう。
女性は雰囲気で快感を得る生物でもあります。

 

服を脱いですぐに挿入しようとしても膣内は乾いていますし、
十分に濡れていない状態で挿入すると奥までペニスが入りません。

 

効果的な愛撫とオーラルセックスとは

ではどのように前戯を行えばより女性は深い快感を得ることができるのでしょうか。

 

愛撫の方法

 

まず女性の陰部を愛撫する際に気をつけていただきたいことがあります。
それは「指は使わない」ことです。

 

男性の中には指で陰部を弄くったり、陰部内に入れたりする方がいるかと思いますが、
女性の陰部は非常に繊細なので指では強すぎる場合があります。
パンツの上からでも女性は十分感じますので、手の平を使って撫でるように愛撫してあげましょう。

 

また、陰部の中よりも周囲(ひだの部分)が感じやすくなっているので、
時間をかけて陰部周りを愛撫してあげましょう。

 

オーラルセックスの方法

唇を使ったオーラルセックスでは、絶対に歯を使わないことです。
また、舌の先も硬いためおすすめできません

 

舌は舌苔と呼ばれるざらざらした突起状が広がっています。
それを陰部に対して有効に使えば女性は摩擦を感じて快感を覚えます

 

男性側も快感を得る必要がある

 

女性だけではなく、男性も快感を得る必要があります。

 

男性は視覚や触覚、聴覚により性的興奮を脳が覚えます。すると、脳は伝令をだして血液を下半身に集めます。これが「勃起」です。

 

その際性的興奮が弱いと血液が十分に下半身に集中しなく、
勃起不全であったり中折れしたりする原因となります。

 

つまり、子作りにおいて大切なのは男性、女性ともに快感を得ることです。
特に男の子の産み分けの場合はセックスに制限はありませんので、
より深く快感を得るために刺激的な行為をして性欲を高めましょう